うおおおお!

日本がメキシコに逆転サヨナラ!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

すごい。感じてましたけど、日本は強いんですね。

さて、、今日は軒の出の話。屋根の先端が、飛び出ている部分の事です。

弊社では一般的に、軒の出60cm、としております。これは見た目、機能性のバランスを重視しての数字。条件にもよりますが最大80~100cmまで出すことが出来ます。

軒の出が大きいと、外壁の雨に打たれる部分が減り、耐久性が増すと言えます。雨汚れも軽減できる。

軒の出が小さいと、台風の時や強風が吹いた時には比較的頑丈。

 

私の意見としては、なるべく軒の出を出した方が機能的だと思っています。

あとは見た目のバランス。敢えて軒の出を出さないような造りがカッコイイ場合もあります。